KATOナックル普及委員会

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12/26 さいたま鉄道模型フェスタ

26日はさいたま鉄道模型フェスタに行ってきました。
7月のJMNAをさらにこじんまりとさせた感じのイベントですが、ワールド工芸さんの完成品の展示がとてもよかったです。いつか自分もあんな模型が作れるようになりたいです・・・・・・。

今回の一番の戦利品は下の画像のカレンダーです。ドイツからの輸入品ですが、水濡れ跡有とのことで¥500で買えました。
カレンダー
E103はかっこいいですね。実車の定期運用は消滅してしまったようですが、最近は週に1往復だけICを牽引したり、ラインゴルトのリバイバル列車の牽引したりと、それなりに稼働はしているようです。
ちなみに当ブログのIDも、このカマが由来になっています。

曜日が書かれておらず、使いにくいカレンダーだと思いつつ購入しましたが、それ以上の欠陥を購入後に発見してしまいました。
カレンダー2
なぜ6日が休日で10日が平日なんでしょう。
当たり前ですがドイツ国内での使用しか考慮されていないようです(笑)
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2010-12-29 : その他 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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EF641015&EF65506

次なる仕掛け車両に取り掛かっています。
EF65118から調子に乗って、今回もフルパイピングの予定です。

1015&506

1015の作業灯は何かしらいじりたいですが、自分の腕でどこまでできるでしょうか?
2010-12-21 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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EF64双頭機

KATOのEF641031の試作品が公開されましたね。スカート付近の造形が予想以上に手が込んでいるので、予約してしまいました。本当は富のEF64-1000を見るまでKATO製の増備は凍結する予定だったのですが、1031は富のカマと重連を組むことはないので良しとしましょう。

製品化発表当初にスカートとカプラーが干渉してしまう件はどうするのかホビセンの方に伺ったところ、カプラー側を変更して対応するとのことでしたが、実際に試作品を見ると双頭機特有の欠き取りのあるスカートが再現されていて驚きました。複雑な形状でなかなか自作の出来ないパーツだったので嬉しい限りです。これでEF81の双頭機もリアルに作れますね。

文字だけの記事では難なので、資料になりそうな実車画像を貼っておきます。

ふたなり

皆様お気付きかとは思いますが、画像の1031はKE100の増設前の姿です。KE100は東日本の電車の救援用ジャンパ栓で、209系の廃回開始後にATで取り付けが行われました。この改造とほぼ同時にKE70・KE77のホースが取り外され、KE100の細いホースと相まって貧相な印象になってしまいました。
KATOの1031はKE100増設後がプロトタイプなので増設前の仕様に改造しようと思っていますが、こんどはKE100の位置にあったはずの電暖用KE7を持ってこなければならないのがネックです・・・・・・。
なかなかうまくいかないものですね。
2010-12-16 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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12/12 運転会

昨日は上野地平様主催の運転会に参加してきました。参加された皆様、お疲れさまでした。

自分が空気を読めずにカントレール使用の本線を占拠したり、貨物列車を1両も持っていかなかったりしましたが、まあ楽しかったです。
運転会

次回までに持っていきたいもの
・EF81301+24系ゆうづる
・キハ58系 ほのぼのSUN-IN
・EF65506
・EF641015
一体いくつ完成できるでしょうか?
2010-12-13 : 未分類 : コメント : 4 : トラックバック : 0
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一回休み

料理をしていたら火傷をしてしまったので、今日の作業はお休みです。
118番は日曜までに完成するのでしょうか?

画像は何の関係もないですが倉賀野貨物ターミナル内の解体線にいる125号機です。
125号機は一般型の最終グループのため、前面裾のステップの幅が狭く、スカート下辺がPF型と同様に一直線になっているのが特徴です。このグループを模型で作る予定はあるのですが、スカートの角の欠き取りをどのように再現するかが最大のネックです。
墓場の65
この角度からの写真を見ると富のATS車上子保護板はディテールが貧弱だなと思います。
2010-12-07 : 未分類 : コメント : 1 : トラックバック : 0
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EF81139その5 完成

EF81139がようやく完成しました。
火傷を負いながらも電球色LEDへの装換を終え、運転会への準備も万端です、
と言いたいところですが別パーツが多すぎて壊さずに輸送できる気がしません(汗
139 4

139 5
双頭連結器へつながるエアーホースはTAVASAのジャンパー管で再現しています。スカート側の取り付け部の再現はどうしようか悩みましたが、エコーの真鍮管を曲げて表現することにしました。結果的にはうまくいったと思います。

EF65118の方も進んでいます。なんか前面の塗り分け線が歪んでるような気が・・・・・・。
118番は広島更新では無いんですがね(笑)
118 2

尚、今回よりサムネイルを廃止しました。
2010-12-06 : EF81 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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KE70HF

Author:KE70HF
東京都在住の大学生です。
EF64-1000が大好きです。
海外ではドイツの鉄道に興味があります。

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