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キハ58系四国仕様を作る その1

おひさしぶりです。TOMIXのキハ58は再生産時に合計4両仕入れておいたので、アキ座と同時に別の2両も制作しています。

キハ58塗装剥離
まずは塗装剥離します。

キハ58表面処理
穴あけと表面処理を済ませ、下地の確認用にねずみ色を吹きました。自分はエッチングパーツを付ける前にこの作業を行うことにしています。

ボディの下地処理に問題が無いことを確認してから金属部品を取り付けていきます。
キハ58四国前面
今回のキハは暖地型なので、タイフォンも削り落しておきます。あとでTOMIXキハ40付属品に置き換える予定です。

ジャンパ管の終端はこんな感じでボディの裏に隠しています。
キハ58 ジャンパ
本当は床下の栓につながっているはずですが、実物どおりにすると床板がはまらなくなってしまいます。

というわけでジャンパ管を作るときは床板を嵌めながら、現物合わせで調整していきます。
キハ58 ジャンパ2

久しぶりの更新なのに大した作業でなくてすみません。
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2012-05-20 : 気動車 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Author:KE70HF
東京都在住の大学生です。
EF64-1000が大好きです。
海外ではドイツの鉄道に興味があります。

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